サービス案内

月次決算

月次決算書とは

SBCの月次決算書とは、経営判断ができる財務諸表のことを言います。
経営の実態に近づけたものにすることで、正しい経営判断ができるのです。それが月次決算書です。

月次決算書作成の7つのルール

月次決算書とはいうものの「どうすれば良いかわからない」とか「難しそう」というように思っている方も多いでのではないでしょうか。

  1.  棚卸資産の計上
  2.  仮払金・仮受金は残さない
  3.  発生主義
  4.  消費税 税抜処理
  5.  納税充当金の計上
  6.  引当金の計上 賞与・退職金など
  7.  減価償却費の計上

月次決算書を作成することは決して難しいことではありません。
SBC月次決算書作成の7つのルール』を守れば良いのです。
SBCではこのルールを、それぞれの頭文字をとって
【たかはしのひげ】とよび、正しい月次決算書を作成しています。

月次決算書がもたらす効果

  • 正しい経営判断
  • 計画的な節税対策
  • 早期の軌道修正
  • 資金繰りの精度の向上
  • 精度の高い決算予測
  • 銀行からの信用

SBCの月次決算

税務顧問コンサルティングメニュー

ページの先頭に戻る

タップで電話

06-6315-1819

お問い合わせ

06-6315-1819